2月21日、警視庁田園調布署の
署内トイレで警官が自殺しました。


田園調布署では昨年10月にも
同様の自殺が発生しており、

田園調布署に何かあるのでは
と物議をかもしだしています。

この銃撃自殺について
状況をまとめておきます。


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田園調布署の警官の銃撃自殺の状況


2月21日午後10時半頃、
東京都大田区田園調布1にある
警視庁田園調布署の5階トイレ
の個室で

男性警官(52)が口から血を流して
倒れているのが発見されました。


警官の近くには拳銃が落ちており
この拳銃で自殺をし、銃撃自殺を
したものと思われています。


この警官は
21日朝から翌22日朝までの
当直勤務中だったようで、
警官の制服姿で倒れていたようです。


市民を守る立場の警官が自殺して
いたとは、しかも自分の職場で
ある田園調布署内をあえて選んで
自殺したとは


当直中で疲れていたとは言え
犯罪を防ぐための拳銃を使って
自殺するとは、

普通のことではありませんし、
驚くばかりです。

この田園調布署の警官にとって
銃撃自殺する何か深い理由が
あったのだと思われます。


銃撃自殺があった園調布署とは?過去に何があったのか


警視庁田園調布署は
東京都大田区田園調布1
環状八号線と東京都道2号
の交差点に位置し、

交差点に面していること
からも堂々とした警察署に
見えます。


ps_poto[1] (田園調布署の写真画像)

警視庁田園調布署ホームページ

dennen_hp (田園調布署のHP画像)


田園調布署ですが、
2015年10月にも
地域課の男性警官(29)が
今回同様に銃撃自殺を
していたようです。

しかも、今回の警官が銃撃自殺
をした同じトイレの個室で
拳銃自殺されていたとのこと。

この個室には何かがあるのか
それとも、今回の銃撃自殺は
前回の銃撃自殺への何か強い
メッセージが含まれている
のか


田園調布署 警官の銃撃自殺に対するネットの反応


近年警官の自殺がふえています。
しかし同じトイレで連続拳銃
自殺とは普通ではない。


警察の中で、一番大変であり
一番報われないのが派出所勤務
の警官。

二人も地域課の警部補が自殺
するのは何かしら世間に訴え
たい内部事情が同署のどこか
にあるはず。


日本の警察は闇が深いな
仲間に殺されたとしても
近くに銃を落としとけば
簡単に自殺で済まされそう


また田園調布署か
まだ半年も経っていない
のに。お祓いしてもらった
方が良い。


よっぽど仕事上のストレス
があったのかね


警察を長年勤めて警部補
まで昇進した人がいまさら
スーパーの駐車場で警備員
なんてプライドが許さんよ
世間体もあるし追いつめら
れて自殺を選んだんだろう


職場が自殺現場とか病み
そうだな。職場の人が
自殺したらかなりの間引
きずるよ


そのトイレ知らずに
使いたくないな。


消されたか
何かに気づいてしまった
んかなあ


人間は銃が使える環境だと、
自殺に使いたがるんだよ


警部補って多いんだな


田園調布署は地雷


同じトイレか、、、
最初に亡くなった人が
引き込んだか呪われて
るとしか思えない


警察とか機動隊とか自衛隊
とか一体どんなイジメが
横行してるんだ?
やばすぎるよ


以上です。

田園調布署の警官銃撃自殺
事件については今後も目が
離せませんね。


また新しい情報が入りました
ら記事を更新していきたいと
思います。


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